SHINICHI HARA

◆「原神一 プロフィール}

原神一は、35年間の実績を誇るアジアを代表する現代アーティストである。 1985年に、デビッド・ホックニーに賞賛されロサンゼルスで初個展「SIX/ FIVE/ TWO/GALLERY」を開催。

その後、"浜崎あゆみ"のアイコンやすべてのキービジュアルを手掛け、他のミュージシャンと合わせると1億枚分のキービジュアルを世の送り出している。 その原神一が、今回初めてNFTアートに挑戦する。

本人コメント「アートは、何万年も続いてきた地球、宇宙の中にある自然エネルギーをヒトが形にしたものです。そのアナログなエネルギーを、21世紀になって人類は世界共通のシステマチックなエネルギーに変換することに成功しました。それがデジタルの世界です。

デジタルは0と1でできています。 特に日本人が好きな世界感は、白(0)と黒(1)です。日本の白と黒のモノクロームは、生の色、死の色、聖なる色、そして希望の色であります。わたしは、この白と黒を活用して”世界システムと個人システム” を東洋的精神性で表現しています。」

◆Shinichi Hara profile

Shinichi Hara is one of Asia's leading contemporary artists and has been active for 35 years. In 1985, he held SIX/FIVE/TWO/GALLERY, his first solo exhibition, in Los Angeles. The exhibition was praised by David Hockney.

He went on to produce the logo icon and all digital hero images for the singer Ayumi Hamazaki. Including his work for other musicians, he has shared 100 million such images with the world. This is Shinichi Hara's first attempt at NFT art.

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